わたしのメディア = 「関係性構築ビジネスの仕組み」づくり
SNS時代の新たな「共同体」それは、「やりたい」「どうにかしたい」という、前向きな力でつながるコミュニティー
「目の前の誰かひとり」のために始まったことが、多くの人を笑顔にしている結びつきの世界は、自分の夢を叶える大きな力になる
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たまり場 ニッポン

2017年10月24日

 
生涯現役でいよう! 
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会社員をやめ3年が経ちました。 
はじめは時間に縛られない毎日に不安な気持ちにもなりました。
 
 
友達と会社も立ち上げました。 
今は、自分で決断し、自らの人生を創造している日々に幸せを感じています。 
 
 
 
今後の高齢化社会、人口減少など、日本経済が抱える問題は深刻です。
もう年金だけでは生きていけない時代となりました。
AIの発達により、あなたのお仕事は生き残っていけるでしょうか? 
 
 
そんな時に出会ったのが、福留強先生でした。
 
 
「生涯学習とは、人生100年を生き生きと生きていくため学び続け、収入を得ていくためのもの」 
「そのコミュニティーは、大きな需要創造にもなる」 
 
 
全国には、たくさんの仲間がいます。
 
 
先ずは、そんな仲間と繋がってみませんか?
 
 
そんな思いを込めて、
「たまり場 ニッポン」を立ち上げました。 
ページにいいね!どうぞよろしくお願いいたします 
 
 
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超高齢化社会の我が国は、経済社会からすれば、人口が減少し生産力が低下し、要保護世帯を増やし、社会の活力が停滞化することを示唆しているようです。
  
自ら生涯現役として積極的に生きることは、個人にとっても健康で、学習を伴うことから、脳の活用も含めて、より長寿のためにも効果的であるといわれています。
  
 
「積極的に生き、自分を再活性化させようとする前向きな生き方」をする方々を社会的資産として活用できれば、それは大きな社会的資源を有していることになります。
  
 
地域にとっても、高齢化社会の課題解決にもつながり、国家にとってもきわめて刺激に富む人的資源となるのです。
  
 
この力は、新しい日本のため、まちづくりや青少年指導のために発揮されることが期待されます。
  
 
また、今日、日本人としての固有の純粋性、文化性等が失われつつあることも危惧されていますが、その伝統継承の担い手としての存在ともなっていくでしょう。
  
 
学習を行い地域活動に参与し、できれば長く働き、さらに収入を得る活動を願っています。
 
        学び・旅・まち研究所 代表  福留 強
 
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